一の瀬焼丸田窯 5月の写真
塩釉とは
塩釉
季節の器
アクセス

受け継がれる古陶の系譜 『一の瀬焼 丸田窯』

『一の瀬焼 丸田窯』は、うきは市浮羽町朝田にある窯元です。

一の瀬焼の起源は400年前に遡り、秀吉が朝鮮出兵の際に連れ帰った陶工らによって開かれたと言われています。近世では、久留米有馬藩の御用窯として栄えました。

丸田窯では、釉薬の代わりに塩を使う世界的にも珍しい『塩釉』の技法を受け継ぐほか、金属を塗って高温焼成する焼きしめの技法などに取り組み、作陶を続けています。

    お知らせ

  • 【一の瀬焼 丸田窯 2021春の新作発表会】

    春の新作発表会

    ― 期間中は特別価格にて商品を販売致します ―

    期間: 2021年 5月1日(土)~5月31日(月)

    「春の陶器祭り」ですが、情勢を鑑みて開催を見送る運びとなりました。なお、開催を楽しみにされていた皆さまのために、急きょではございますが「一の瀬焼 丸田窯 2021春の新作発表会」を開催致します。

    新作発表会につきましては、3密を避けるため開催期間を1カ月と長めにとらせていただきます。併せまして、従業員のマスク着用、透明シートを挟んでの対面販売など、感染対策を行いながら皆さまをお迎え致します。

    今回、マイバックをご持参され、5千円以上のお買い物をされたお客さまに、粗品(豆皿2枚セット)をプレゼントさせていただきます。マイバックをお持ちの方はぜひお持ち下さい。
    (粗品はなくなり次第、終了とさせていただきますのでご了承ください)

    【先着50名限定!】オンライン限定プレゼント・送料無料キャンペーン

    2021年 5月1日(土)~5月31日(月)の間、オンライン上で1万円以上のお買い物をされた方に限り、「粗品(豆皿2枚セット)プレゼント & 送料無料」とさせていただきます。

    なお、粗品には限りがありますので、先着50名さままでとさせていただきます。どうぞこの機会にオンラインショップをご利用下さい。


    コロナウイルス感染拡大防止に向けた取り組み


    ビデオ通話での接客を行っています!

商品カテゴリー







このページの先頭へ