一の瀬焼丸田窯 二月の写真
一の瀬焼丸田窯 一輪挿し花器
塩釉とは
塩釉
季節の器
アクセス

受け継がれる古陶の系譜 『一の瀬焼 丸田窯』

『一の瀬焼 丸田窯』は、うきは市浮羽町朝田にある窯元です。

一の瀬焼の起源は400年前に遡り、秀吉が朝鮮出兵の際に連れ帰った陶工らによって開かれたと言われています。近世では、久留米有馬藩の御用窯として栄えました。

丸田窯では、釉薬の代わりに塩を使う世界的にも珍しい『塩釉』の技法を受け継ぐほか、金属を塗って高温焼成する焼きしめの技法などに取り組み、作陶を続けています。

    お知らせ

  • 【2021 一の瀬焼 丸田窯 春の陶器祭り】

    春の陶器祭り

    ― 期間中は特別価格にて商品を販売致します ―

    期間: 2021年 5月1日(土)~5月5日(水)

    感染予防対策を行いながら、「春の陶器祭り」を開催させていただく運びとなりました。

    従業員のマスク着用、透明シートを挟んでの対面販売など、安心してご来場いただける陶器市を目指して皆さまをお迎え致します。

    3密を避ける目的で、飲食の提供や地元農産物の販売はございませんが、皆さまに喜んでいただけるような企画を準備してお待ちしております。

    今回、マイバックをお持ちいただいたお客さまに、粗品(小皿2枚)をプレゼントさせていただきます。マイバックをお持ちの方はぜひお持ち下さい。
    (粗品はなくなり次第、終了とさせていただきますのでご了承ください)


    コロナウイルス感染拡大防止に向けた取り組み


    ビデオ通話での接客を行っています!







商品カテゴリー




このページの先頭へ