受け継がれる古陶の系譜 『一の瀬焼 丸田窯』
『一の瀬焼 丸田窯』は、うきは市浮羽町朝田にある窯元です。
一の瀬焼の起源は400年前に遡り、秀吉が朝鮮出兵の際に連れ帰った陶工らによって開かれたと言われています。近世では、久留米有馬藩の御用窯として栄えました。
丸田窯では、釉薬の代わりに塩を使う世界的にも珍しい『塩釉』の技法を受け継ぐほか、金属を塗って高温焼成する焼きしめの技法などに取り組み、作陶を続けています。
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【年末年始の営業について】
あけましておめでとうございます。
今年も丸田窯をよろしくお願いします。新年は1月3日、9:00から営業スタートです。
みなさまのご来店をお待ちしております。
【初売り限定】丸田窯 福袋 販売のお知らせ
新年の初売りとして、数量限定の福袋をご用意しました。
3日〜5日の朝9時より販売開始、10袋限定・なくなり次第終了となります。福袋の中身は、茶碗・花入れ・お皿・マグカップ・湯呑・箸置きの中から数点を詰め合わせ。
販売価格のおよそ2倍相当の器が入った、とてもお得な内容です。どんな器が入っているかは、開けてからのお楽しみです。
初売りならではの特別な福袋、この機会にぜひお求めください。
【2025年最後の窯開きを行いました】
2025年最後の窯開きを行いました。
新作の器が多数焼き上がり、店頭に並んでいます。ひとつひとつ表情の違う器を、ぜひ手に取ってご覧ください。
店舗ではクレジットカードのご利用が可能です
ビデオ通話での接客を行っています!





















